体調が悪いときにしか健康であることのありがたみを理解出来ない。

昨日から体調が悪い、体の節々が痛く熱がある

体調不良のときしか何も痛くないときの幸せを理解できないんだなあ

 

 

先日は、会社の取引先との飲み会だった。

取引先と言ってもこちらが発注者側なので、こちらがお客という関係なのだけど

 

 

取引業者同士つまりはライバルを集めて会議してそのあと飲み会って意味あるの?

 

会議で各業者の商品を説明させるってライバル会社に情報をオープンにするようなものじゃないか

 

会議したあとにさらに懇親会という名の飲み会 会費は一人6000円

 

こちらがお客側なので半ば強制的な参加させた飲み会に何の意味があるのだろうか

 

というか 私たち社員も自腹4000円の飲み会って理解できない

会社の取引先からの飲み会だから普通 交際費で賄うものじゃないのかと思ったが

ボスが交際費の予算をできる限り温存しておきたいから理由

こういうことのための交際費ではないのかと頭を抱えてしまう

 

会議及び懇親会の幹事に選ばれた人たちは、その準備に時間を取れれる

それが業務を圧迫し残業が増える

自社含め世間でも言われている働き方改革労働生産性を無視したやりかた 

 

みんなのヘイトがボスに一斉に集まっている感じがヒシヒシと伝わって来ている。

 

その飲み会のあとから体調が優れない

 

体の節々が痛い、熱もある月曜休もう

自分が休んでもなんとかなるでしょっていう考えは人に迷惑をかけるが

体調不良で仕事してもたいしたことできないしね。